『もしもの時』に備えておけば、『未来』だけでなく『今』をも輝かせることができる


 私は31歳の時に、脳動脈瘤の疑いと宣告されました。

 突然 “ 死 ” というものが身近になり、呆然としました。


 子どもはまだ1歳になったばかり。

 「もし今自分が死んでしまったら?」と、大きな不安を抱えての生活を余儀なくされました。

 とにかく何かしなければと、身の周りの整理をしたり、手紙を遺したり…。

 思いつくことを探してはやってみましたが、頭の中が呆然とした状態での “ 終活 ” は、想像以上に大変な作業でした。

 幸い死の恐怖から解放されることができましたが、この経験がきっかけとなり、私と同じような思いをする人をひとりでも減らしたいと、行政書士になりました。

 
 行政書士は「予防法務のプロ」です。

 あなたの " 優しさ " を形にして、一緒に実現させてみませんか。

 あなたとあなたの大切な人が、『今』と『未来』をイキイキと安心して生きられますよう、あなたを応援する伴走者の一人として、サポートしてまいります。

 

ひだまり行政書士事務所

行政書士・社会福祉士・保育士・心理カウンセラー・箱庭心理セラピスト

長島 愛

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 「吉祥寺駅」北口より徒歩8分

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